ガクチカとは?面接官ベタ惚れのガクチカ作成5ステップ

ガクチカ:ガクチカとは?面接官ベタ惚れガクチカ完全理解マニュアル

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ガクチカって一体なに?ガクチカを作り上げるにはどうしたらよいの?

あなたもそんな思いを持って、

いまこちらの記事を見てくれているのではないでしょうか。

今回はガクチカとは一体何で、

どうすれば素晴らしいガクチカを作り上げられるのかを紹介します。

Contents

はじめに:ガクチカとは?

ガクチカとは、学生時代に力を入れた事はなんですか?という面接において、

十中八九聞かれる質問内容の略語です。

ガクセイジダイニチカラヲイレタコト)

「学生時代に力を注いだことはなんですか?」

「学生時代に最も力を入れて取り組んだコトはなんですか?」

「学生時代に頑張ったことはなんですか?」・・・などの総称です

ガクチカで面接対策の基礎を作る!

面接において、学生時代に力をいれたこと(以後、ガクチカと記載)

が聞かれている理由は、思考・姿勢・価値観の観点で、

その学生が活躍できるのかを把握するためです。

自身のガクチカを完全に理解することは、

あらゆる質問に対する「基礎」を構築することとイコールです。

是非この記事を参考にあらゆる角度の質問に答えるコトが可能になる

面接の基礎をつくりあげてください。

面接官が惚れる!ガクチカマニュアルステップの流れ

今回の記事は、ステップに沿ってガクチカを作成いただき

面接官がベタ惚れするガクチカを作り上げるコトが目的です。

1.理解→2.発散→3.作成→4.参考→5.まとめ

の順で自分至上最強のガクチカを作り上げてください。

【ステップ1:理解】ガクチカの質問の意図は?面接官が知りたいことを把握しよう!

1-1.「学生時代に最も力を入れたコトはなんですか?」に回答できますか?

「ガクチカ」と聞いて、まずあなたがやるべきことは

自分のガクチカを1分程度で説明してみるコトです。

まずはトライしてみましょう!

さて、いかがでしょうか。

「バイトを頑張ってコミュニケーション能力が身につきました。」

「大学3年間続けて、やり遂げる力をもっています。」

などの回答をする方が多いのではないでしょうか。

それでは、ここであなたに質問です。

ガクチカと自己PRとの違いはなんですか?

「そういえばガクチカと自己PRの違いが分からない・・・」

「そう考えるとガクチカも自己PRも同じ内容なんだけど・・・」

そのように思う方も多いのではないでしょうか。

事実、OB訪問でこのような質問をする就活生の方は非常に多いです。

実はここに、素晴らしいガクチカを作り上げる上でのポイントが存在しています。

ガクチカを理解するために、自己PRとの違いを対照的に見ていきましょう。

1-2.ガクチカと自己PRはどう違うのか?

ガクチカと自己PRは明確にどう違うのでしょうか?

まず、一番の大きな違いは、「面接官が知りたいこと」でしょう。

1-3.「ガクチカ」から面接官が知りたいこと

学生時代に力を入れたことについてですが、

ここでは学生生活で一番ウエイトを割いたことを聞いています。

つまり熱中して取り組んだことに対するプロセス・姿勢を面接官は期待しています。

大きなポイントとしては

・活躍を想起させる行動

・物事に取り組む際の姿勢

・物事を見る価値観や人柄

などを見る傾向にあるでしょう。

1-4.「自己PR」から面接官が知りたいこと

自己PRとは自身が強く意識している強みを主張することです。

つまりいかに企業で活躍できるのか納得感をもたせて説明できるのか

ということを面接官は期待しています。

明確な項目としては

・活躍を裏付ける強み

・説得力

・自己理解力

などがあります。

次に、ガクチカと自己PRを切り分けるポイントとしては

「回答の伝え方」にあります。

1-5.「ガクチカ」回答の伝え方と回答例

結論から話すことは忘れず、

エピソードトーク主体での説明でも構いません。

直接的ではなく、間接的に活躍を想起させるキーワード

(信頼を得た、寝る間も惜しんで熱中した、改善点を模索した)

を組み込み、面接官にイメージしてもらいましょう。

例えば、『大学3年間週5日7時間ずつ入り続けた、飲食店でのアルバイト経験です。なぜ飲食店でのアルバイトが最も力を入れたことかと申しますと、日々できることの幅が広がる感覚に熱中していったからです。私が1年時は・・・。』

など構成と項目を意識しつつ、説明します。

1-6.「自己PR」回答の伝え方と回答例

エピソードトークではなく、

結論から端的に述べることを意識する必要があります。

また、活躍を裏付ける強みを企業のなかどのように活かせるのか

というところまで説明する必要があります。

例えば、『私の自己PRは3点ありまして、1つ目に~。2つ目に~。最後に~だと考えております。1つ目の強みに関しては○○で、××という経験がありました。それを活かして御社の△△領域での△△に貢献する自身があります。・・・』

など結論、活躍できる理由、裏付け、派生の順番で話せると高評価につながるでしょう。

最後に、最終的に面接官がどのような心情になっているのがベストなのか

もやや変わってきます。

1-7.「ガクチカ」回答後、面接官になっていてほしい心情

「○○の経験ってもしかすると、△△で活かせるんじゃないかな・・・」

「面白い価値観をもっているな」

「集中力をもって物事に向かう姿勢があるな」

「熱中し始めたら会社にとことん貢献してくれそうだな」

1-8.「自己PR」回答後、面接官になっていてほしい心情

「なるほど、確かにその領域でその強みは活かせる」

「たしかにその強みは親和性がある」

「活躍できるポテンシャルはあるかもしれない」

以下に違いを纏めた図を参考までに添付しておきます。

ガクチカと自己PRの違いを考えることは非常に重要です。

1-9.同じエピソードだとしても伝える内容を変えられる

先に説明した通り、ガクチカは「やや間接的」

自己PRは「やや直接的」に伝えることが重要です。

よりブレークダウンすると

ガクチカは成果を出すまでのプロセスを面接官に感じさせることが重要で、

自己PRは活躍できる理由を伝えて、理解してもらうことが重要です。

両質問共に、「将来的に企業で活躍できるのか」ということを

面接官に知ってもらう必要があります。

それぞれの質問で何を面接官は知りたいのか?

それを考え、適切な回答をすることによって、

面接官に与える印象は何倍にもよくなります。

【ステップ2:発散】学生時代にしてきたことをブレストし、セグメントしよう

皆さんは学生時代にどのようなコトを行ってきましたか?

ゲーム・旅行・アニメ・飲みサー・インカレ・バンド・合コン・インターン・セドリ・・・

千差万別の過ごし方をしてきたのではないでしょうか。

ただし、多くの方々が「不毛な時間を過ごしてしまったな・・・」と感じているようです。

しかし、心配するコトなかれ。

それは皆さんにとっての「ガクチカ」を形成する糧になっています。

ここからは、ガクチカを決めるため学生時代に最も注力したコトを探っていきましょう。

2-1.大学時代に行ったことを思いつく限りブレストしよう(ブレインストーミング)

まずは思いつく限り、自身が大学時代経験したコトをA4用紙に記入しましょう。

どんな些細なコトでも構いません。

どんな不毛だと思うようなコトでも構いません。

とにかく、「自分は何をしてきたのか」を整理するという意味でも

思いつく限り記載しましょう。

ここでの思考の発散は10分程度で十分です。

趣味:学業:アルバイトの割合はどの程度だったのか

この時点で押さえておきましょう。

下記に発散の例を挙げます。

ボールペンで思考の発散をしてみてください。

学生時代に行ったコトをできる限り書き出そう!

2-2.趣味:学業:アルバイトでセグメントしよう(セグメンテーション)

発散ができたら、次はそこで出てきたものを趣味:学業:アルバイトの中に分類します。

すると、自分自身の大学時代の力を入れていた領域が見えてくるでしょう。

その領域があなたにとって最もガクチカを作りやすい項目になります。

下記が、さきほどのブレストのセグメンテーションしたものになります。

参考にして自身でも分類してみましょう。

ちなみに、下の場合には趣味の分野のガクチカが一番伝えやすいものになりそうです。

セグメントするコトで、何に一番力をいれているのか理解できる。

【ステップ3:作成】リストからガクチカを選び、作成しよう

さて、いよいよリストの中からガクチカを選んで、作っていく段階です。

この段階では先ほどつくった

セグメント図の割合が高い項目から選択し、

作成していくコトになります。

まず選択の段階はポジショニングマップを利用して選んでいきます。

3-1.リストをポジショニングマップに落とし込もう

先ほどブレストとセグメテーションで、

区分けしたリストをポジショニングマップの中に記載していきます。

ポジショニングマップとは、ビジネスのフレームワークの一種で、

主にマーケティングの際に製品の差別化

訴求のポイントを明確にするために利用される

タテ軸・ヨコ軸からなるマップのコトを指します。

今回ポジショニングマップを利用する目的は、

自分が最も学生時代に力を注いだコトを明確にしつつ、

かつ面接官に興味を持ってもらう項目を選定するコトです。

そのため、どれほど力を注いだのかをタテ軸に設定し、

ユニークさをヨコ軸に設定します。

上に行けば行くほど力を注いでおり、

右に行けば行くほどユニークなものになります。

最終的に右上の座標に位置しているものを「ガクチカ」として選ぶのが理想的です。

下記がリストのものをポジショニングマップ上に配置したものになります。

今回の場合、「演劇活動で年間で10本以上の公演に参加しつつ、自主企画を行った

ということがガクチカとして使えそうです。

あなたなりのポジショニングマップを作ってみよう!

それでは、面接官が何を知りたいのか意識しつつ肉付けをしていきましょう。

3-2.面接官が知りたい3つのことは絶対にイメージさせよう

『1-3.「ガクチカ」から面接官が知りたいこと』でも記載したように、

・活躍を想起させる行動

・物事に取り組む際の好印象な姿勢

・物事を見る価値観や人柄

という項目を特に面接官は見ています。

つまり、これらを意識させられるように

ガクチカを伝えれば良いわけです。

今回の例でいえば、

1.半月という限られた時間での自主企画作成のために、

その道の権威の方々にアポをとり実際にあってアドバイスをいただいた。

2.短い時間の中で最大限の結果を出すために、

体調面も気遣いつつ、1日12時間以上を企画書作成に費やした。

3.体力的にはきつかったが、企画が改善されていく過程が面白く

また、周りのチームメンバーも自主的に行動してくれたコトもあり、

最高の舞台を作り上げるコトができた。

などをガクチカに入れるコトが、訴求のポイントとなるでしょう。

でも、面接官が評価するのはどのようなニュアンスを含むガクチカなのでしょうか?

事項より、具体的にそちらを説明いたします。

3-3.ガクチカへ面接官が高評価を下す8つの目線

ガクチカの中に、具体的に下記8つのコトが伝わる項目が入っていると

活躍を感じさせるコトができるため非常に高い評価を得るコトができます。

まずは、8つを確認してみましょう。

3-3-1 .影響力がある人物か

学生時代に影響力を与えるような経験をしてきたのか、

リーダーになった時にみずからが率先して企業を契印してくれるような人物なのか。

面接官は学生時代の経験から将来性を見ています。

3-3-2.人間性、人との関わりは示されているか

学生時代に没頭していたことは独りよがりになっていないか

企業ではたらくということは、組織に身を置くということです。

人とのコミュニケーションを積極的にとってきたということをアピールしましょう。

3-3-3.集中力がある人物か

一つのことに集中して努力してきた人間なのか。

それは企業に属した際に、プロジェクトを当事者として

集中して続けていけるのかという点で非常に重要な目線です。

3-3-4.逆境に耐えられる人物か

挫折を経験し、そこから這い上がろうとするのか。

マイナスからのスタート理不尽な環境に立たされることは

企業で真剣に働く人にとってはよくあることです。

その際に、逃げ出さずに頑張り抜くことができる人が重宝されるのです。

3-3-5.達成力がある人物か

学生時代に力を入れてきたことをやりきったのか。

グリット力(達成しようとやり抜く意思)を持つ人間が働く上で重要な要素です。

3-3-6.PDCAを回せる人物か

課題解決能力があるのか。

常に課題を捉え、分析し、検証し、新たな行動を行える人間こそが

企業の質をブラッシュアップしていくことができます。

3-3-7.自信がある人物か

自分が決めたことに対して、自信を持って取り組めているのか。

情報に溢れている社会で、自分が信じた道、チーム、会社で決めたことに対して

自信を持って取り組める人物こそ企業にとっては必要です。

3-3-8.素直さがある人物か

人の意見を誠実に受け入れられるのか。

企業の文化を取り入れ、組織の状況を意識し、成功のために進む。

そのような素直さが企業で働く上でもっとも重要な素質といっても過言ではありません。

これらの8つの目線のうち、3つほどが伝わるガクチカであれば

面接官がよい評価を下してくれるだろうと考えます。

3-4.8つを踏まえて、ガクチカを完成に近づけよう!

これらを意識して、完成させたガクチカは以下になります。

私が学生時代に最も力を入れたコトは演劇活動です。大学2年時より演劇団体に所属しており、1開催1000名以上集める規模の公演を年間10本以上行ってきました。想像の通り、稽古は厳しく、学業とバイトとの兼ね合いを考えつつ取り組むのは体力的にキツイコトもありましたが、綿密なスケジュール調整と効果的な時間活用で楽しく全てをこなしてくるコトができました。特に力を入れて取り組んだのは脚本作成でした。ある日座長から素人の私に脚本作成を任命されました。正直どうすれば良いのかわからず、正直かなり不安でした。しかし、多くの方々を集める舞台を任されるというのは非常に光栄であるコトだと意識を転換しポジティブに行動し始めました。最高の劇を見せたいという思いから、自発的にその道の権威の方々に様々な手段を講じてアポをとり、実際にお会いしてアドバイスをいただくことで脚本家としてのあり方を学び、また、最大限の結果を出すために、体調面も気遣いつつ、1日12時間以上を舞台勉強の時間にあてました。結果的に、舞台の2ヶ月前に台本が完成し、1ヶ月半前に告知、1ヶ月間で素晴らしい舞台を作り上げるコトに成功にし、結果的に観客動員数1200名、劇団至上2位の記録で終わりを迎えるコトができました。

これがES・面接用のガクチカになります。つど面接官によりどの部分を伝えるべきなのかというコトも意識しつつ適切なガクチカを展開しましょう。

【ステップ4:参考】最後に例を参考に、君も面接官ベタ惚れの「ガクチカ」を作ろう

4-1:ES・面接用ガクチカ例 アルバイト編

私が学生時代最も力を注いでいたことは、フィットネスクラブでのアルバイト経験です。特に、担当店舗の利益最大化に最も力を注ぎました。大学1年時よりクラブでアルバイトをしていたのですが、2年時に財政状況の悪化で当時利益率が低かった私の店舗は閉店することになりました。そんななかで私はアルバイトながら、その状況を打破しようと考えました。 そこで、年間2,000万円の売上向上を目標とし、クラブ利用者への個別コンサルの提案と、リファラルによる入会金の無料キャンペーンの提案を行い、店舗の利益向上に取り組みました。当初は、社員の方々にとの関係がうまくいきませんでしたが、毎日夜中の12時まで無我夢中になって会員の皆さんへのコメントを記載したり、社内掲示物を作成し続けたことで最終的には、社員の方々にチームリーダーを任せられるまで信頼を頂くことができました。その結果、コンサル事業は年間1000万円を超える事業にまで成長し、ユーザー満足度も高まったため、口コミでの新規ユーザーも前年度比で120名増やすことができました。この経験から、提供する側される側、両方の気持ちを知ることで、企業に自分ができることは何かと考えるようになりました。また、それによって人から任せてもらえることのやりがいを非常に感じることができました。

4-2:ES・面接用ガクチカ例 サークル編

私が学生時代最も力を注いでいたことは、「軽音サークル」での活動です。ギター好きの父からの影響で高校時代から経験したコトもあり、1年時からインストラクターとして企画業務全般を任せれておりました。特に、私の活動していたサークルでは経験者と、初心者が必ずバンドメンバーになるというルールがあり、双方に楽しめるような練習メニューやセッションルールの時間割などを作りました。その中で、「初心者でもできる即興演奏講座」という、初心者のベースマンが好きなコード進行を進めるのに合わせ、経験者のギタリストがアレンジを加えるというコンテンツを企画し、サークルメンバーの企画出席率をそれまでの定期企画の2倍以上に高めそれを維持し続けるコトができました。加えて、他大学にもそれが伝わりインカレとして多くのバンドマンを集めるコトもできるようになりました。この経験から、既存のものにはない新しい価値観を作り上げるコトの楽しさと、人を巻き込む上で企画業務の重要さを感じるコトができました

4-3:ES・面接用ガクチカ例 ゼミ編

私が学生時代最も力を注いでいたことは、「文化人類学」でのゼミ活動です。私が参加しているゼミでは2年時より自身の論文執筆のテーマと、それに関する論文を月に1テーマずつ学び、上位学年のゼミ生と議論する機会があります。特に、議論において知識のない段階から上位学年の方々と議論をするのは難しく、一番最初の議論では5つ以上いただいた質問のひとつにも答えるコトができませんでした。そこから課題に関連する論文まで読み、予想される質問をノートにまとめ、自分の意見を持って議論に臨むことを心がけました。これを半年以上続けた結果、上位学年の方々や教授からお褒めの言葉をいただけ、2年の段階から4年生とともに唯一フィールドワークをお請わせていただくコトができました。現在でもこの習慣を続け、ゼミに励んでいます。この経験から、事前に準備をし、知識を深める重要性と努力をし続けることが結果に結びつくということを実感できました。

【ステップ5:まとめ】ガクチカだけでなく、どんな質問にも耐えられるようになっている自分を感じよう

いかがでしたでしょうか。

ここまで読んできたあなたは面接官を惚れさせる

「ガクチカ」を作り上げるノウハウをものにしたはずです。

実際にトライして記事を作成したあなたは、

素晴らしい「ガクチカ」をつくりあげられているでしょう。

もう一度ステップのおさらいをしたいと思います。

【ステップ1】ガクチカとは何かを理解し、自己PRとの違いをしること

【ステップ2】ガクチカを選ぶために発散し、それを趣味:学業:アルバイトでセグメントをする

【ステップ3】ポジショニングマップで、最適な項目を選び、面接官が知りたい項目と関連づけ、ガクチカを作成する、

【ステップ4】例を参考に、面接官ベタ惚れの「ガクチカ」を完成させる

以上が今回の流れです。

ブレインストーミング、セグメンテーション、ポジショニングマップなど

ビジネスのフレームワークを駆使し、面接官に伝わる内容を考えるコトが重要です。

今回の記事をここまでです。

こちらを参考に、是非の面接官を口説き落とす

最強のガクチカをつくりあげてください。

是非一緒に素晴らしい就活にしましょう。

他にも多数の記事を公開中!あなたの就活をハックする『ガクチカ』を要チェック!

 

ABOUTこの記事をかいた人

ガクチカスタッフでございます。企業と求職者の素敵なマッチングを支える最高の情報、ツール、イベントなどを行っていきます。 世の中が必要としているものをつねに探せ。 -トーマス・エジソン-