インターンを制す!良質なインターンに参加できるサイト8選

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「インターンシップが就活に有利になるのはわかってるけど、どこで探せばいいの?」

そんなことを考えつつこちらの記事にたどり着いた方も多いはずです。

本記事では、インターンシップに応募できるウェブサイトをまとめました。

現在の就職活動は数年前と比べて、インターンシップに参加することが当たり前のようになってきました。インターンシップに参加することで、本選考への近道を手に入れることが多いです。

インターンシップに参加することで、あなた自身のしたいことやしたくないことが徐々にわかってくるでしょう。

ではこれからインターンシップサイトを紹介していきます。

1:まずは定番オススメサイト4選

1−1:リクナビ2019

“掲載企業数 連続No.1* 2018年度入社のすべての学生(大学院、大学、短大、専門学校、高専)および既卒生のための就職情報サイト。掲載企業へのプレエントリーや説明会・面接の予約、企業とのやり取り、スケジュール管理などができます。昨年より見やすく、使いやすいサイトデザインに変更しております。”

定番ですね!リクナビには必ず登録しましょう。

1−2:マイナビ2019

“株式会社マイナビは、就職・転職・進学情報の提供や人材派遣・人材紹介などを主業務とする日本の大手人材広告企業である。また、同名のブランドで人材情報サービスのポータルサイトを運営している。”

マイナビも必ず登録しましょう。

1−3:あさがくナビ インターン・ジョブズ

“『インターン・ジョブズ』には、様々な種類の実践型長期インターンシップ情報が掲載されています。もちろん、インターンシップとは何か、などこれからのインターンシップ活動に役立つHOW TOを多数掲載しています。

掲載しているインターンシップは様々で、報酬・給与が支給されるもの、大きな成長が期待できるもの、資格が取得できるもの、正社員登用があるもの、学年関係なく応募できるものなど、幅広い種類があります。“

1−4:キャリアインターン

“インターンシップを通じて得られる幅広い体験は、未来をつくる財産となります。キャリアインターンは、学生と企業の出会いを応援するインターンシップサイトです。“

2:長期インターンシップがしたいならオススメサイト4選

短期のインターシップではなく、より実践的な経験をしたいと考えている学生は長期のインターンシップも視野に入れるべきです。短期のインターンシップがインターンシップのためのインターンシップに対し、長期のインターンシップは現場の社員さんと共に働くので、メンバーの一員として腰を据えて取り組めるでしょう。

2−1:Wantedly

“Wantedlyは、Facebookのつながりを活用したソーシャルリクルーティングサービスであり、「転職」や「採用」「インターン」などに特化したサービスを提供しています。”

Wantedlyは、スタートアップやベンチャー企業を中心に多様なインターンシップが紹介されています。有給タイプの長期インターンシップもたくさんあるので、経済的な面でも優れているでしょう。

2−2:JEEK

“JEEKインターンでは、インターン通じて成長したい・社会経験を積みたい学生に、ハイレベルなインターン求人情報を提供しております。インターンシップを通じて成長することは、就職活動はもちろん、将来の社会人生活で絶対に役に立つ事だと私たちは考えています。職種・業界・特徴から検索することが可能で、 営業・エンジニアといった職種はもちろん、IT業界やコンサル業界のインターンも多数掲載しております。”

JEEKも長期インターンシップに力をいれたウェブサイトになります。

2−3:キャリアバイト

“大学生のためのインターンシップの情報ならキャリアバイト。 就活の役に立つ、成長できる、有給インターンや長期インターンシップ情報が満載。 地域は勿論、職種、条件、キーワードなど、さまざまな方法で検索することが可能です。 掲載中のインターン求人案件のほとんどは有給のインターンシップ。 現在急成長中のベンチャー企業のインターン案件も多数掲載中!”

2−4:インターンバイト

“「インターンバイト」は、学生の成長を応援する有給インターンに特化した求人サイトです。有給インターンとは、学生がお給料を貰いながら、将来役立つスキルを身につけるために、企業で就業体験をすることです。有給インターンに参加するメリットは、学生が成長の機会を得られるということだけでなく、仕事内容の理解はもちろん、企業の社風やどんなタイプの人間が活躍しているかなど、その企業のことを深く知ることができます。”

3:その他のやり方!

気なる企業がある場合は、その企業のホームページを見てみましょう。インターシップサイトを通じてよりもさらに詳しく企業について知ることができます。効率性では劣りますが、企業のホームページを見てみるということもインターンシップをさがす上で有力な手段の一つです。

4:最後に

冒頭にも述べましたが、現在の就職活動ではインターンシップは内定獲得のためのキーポイントの一つです。本選考+αと考えるのではなく、インターンシップも就職活動に必須という考えを持ちましょう。

今回紹介したインターンシップサイトを通じてインターンシップに参加し、より有意義な就職活動が遅れることを願っています!!

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